本文へスキップ

顔面神経麻痺治療と三叉神経麻痺治療の専門 当医院長紹介

電話でのご予約・お問い合わせはTEL.048-985-2567

〒343-0825埼玉県越谷市大成町7-274-4

院長

藤井歯科医院 院長

藤井 宰(ふじいおさむ) 歯学博士

1975年 日本大学歯学部卒業
1979年 埼玉県越谷市にて開業
1989年 日本大学歯学部生理学教室学位取得 
    



治療方針
先ず、患者様のお話をよく伺います。
お困りのことなどご遠慮なくお話し下さい。
患者様の主訴に対しての鍼治療を行う前に、まず全身調整(バランス)を行うことから始めていきます
これは人間がもともと持っているホメオスタシス(恒常性)を保ち、また、自分自身で治そうとする力を手助けすることと、自律神経の調整を行うためで、それによりParietal Acupoint Therapy(PAPT療法)頭頂部鍼療法の治療効果が非常に良くなります。
治療に際しては、『先ずは 人を診て 局所を診る』という考えで患者様に接しております。

顔面神経麻痺や三叉神経麻痺になり、今迄色々と治療を受けたが治らずお困りの患者様、また、後遺症が治らずお悩みの患者様に何とか治して差し上げたいという気持ちで治療に当たっております。

所属学会・団体

・日本歯科東洋医学会 評議員・専門医・指導医・認定医
・YNSA新頭鍼療法 指導医・専門医
・PAPT研究会 会長
・日本歯科人間ドッグ学会  評議員
・日本歯科骨粗鬆症研究会  理事
・日本歯科統合医療学会 評議員
・日本歯科医師会 会員
・埼玉県歯科医師会 会員
・越谷市立大袋中学校 校医

1983年に日本歯科東洋医学会が発足。発足時から所属し、理事・常任理事・専務
理事・副会長を歴任して参りました。
認定医・専門医・指導医の資格を当学会が制度を開始した年から取得しております。

講演等

 1987年 第14回中華民国歯科医学会大会において、高雄医学院(台湾)にて特別講演を行う
 1998年 国際医師鍼治療学会(ICMART)を実行委員長とてして宮崎県で開催し、招待講演座長を務める
 2000年 日中・中医学・口腔疾病中医学学術検討会において、北京大学人民医院講堂にて特別講演を行う
 2004年 埼玉県知事表彰授与
 2006年 第1回国際医師鍼治療学会(東京)を主催・コーディネート
 2008年 第21回日本歯科学会において「歯科臨床における新頭鍼療法による疼痛管理と麻痺治療」を発表
 2010年 日本歯科東洋医学会学会賞受賞 
 2012年 第30回日本歯科東洋医学会学術大会において特別ワークショップ
講演を行う「YNSAのアプローチについて」
 2012年 第22回日本歯科東洋医学会において「口腔領域における麻痺・疼痛に対する鍼・レーザー治療」を発表
 2013年 第31回日本歯科東洋医学会学術大会において特別ワークショップ・講演を行う「明日からの臨床に即応用できる新頭鍼療法」

その他、現在日本において医師・歯科医師の先生を対象に、Parieytal Acupoint Therapy(PAPT療法)頭頂部鍼療法の講習会を開催している。

 院長2  院長3
 院長4  院長5

   顔面神経麻痺治療
   三叉神経麻痺治療
   レーザー治療
   治療の流れ 
   当医院の治療
   症例
   Q & A
   院長紹介 

藤井歯科医院ビルダークリニック

〒343-0825
埼玉県越谷市大成町7-274-4
越谷レイクタウン駅
イオンレイクタウンMORI北側前
TEL 048-985-2567
お気軽にお問い合わせ下さい

周辺地図
クリックで画像が拡大になります
頭頂部鍼療法 PAPT法

身体に優しい治療を目指しています

藤井歯科のblog